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   <title>リストラ時代</title>
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   <updated>2007-10-24T07:25:32Z</updated>
   
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   <title>タレント生命</title>
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   <published>2007-10-24T07:25:07Z</published>
   <updated>2007-10-24T07:25:32Z</updated>
   
   <summary>そういえばあの人って、 ソフレのＣＭで ちっちゃい女の子に 「あと半年は持つわね...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epppe.com/">
      そういえばあの人って、

ソフレのＣＭで
ちっちゃい女の子に
「あと半年は持つわね。タレント生命」
なんて言われ
一本とられてしまっている役どころを
巧みに演じているあの田中律子さんとも
うわさがあったなあ。

なんて思っているとさらに、
そういえばあの人って

あのロス疑惑の人と
おんなじ名前だったよねえ
字はたしか微妙にちがったはず

なんてことも思ったりして

それはそれで思考がいったん止まり。

次に
そういえばアルシンドは
いまどないしたはるんやろか？

なんて思い始めて、

するとそこから

そういえば、

カズとおなじチームにいた
あの外人選手だれやったかな？


ということが突然気になりだして、

夫にも
「ねえねえあの人
あの人ロペスでなくてマラドーナでなくて
ジーコでなくてクロードチアリでなくて
ほら、あの人。誰やった？
これこれこうでこんな感じの
よくコマーシャルとかに出ていた・・」

夫も「うーーーーん」

としばし瞳を閉じてまで

思い出そうと試みたが

ついに出てこずじまいだった。


すっごくすっごく

気になって


思わず昨日の日記にまで書いて
誰かに助けを求めてみたら


ああ、ありがたや、

教えてくださる方があらわれた。


ありがとうございます。好き好き♪

今私の脳裏に浮かんでいる言葉は
これです。


求めよさらば与えられん


でも待てよ。この言葉↑って
いったい出典はどこ？



気になりだすとキリがない私でした＾＾。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><p><a href="" target="_blank">リンク1</a></p></li>
<li><p><a href="" target="_blank">リンク2</a></p></li>
<li><p><a href="" target="_blank">リンク3</a></p></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>求めよ</title>
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   <published>2007-10-24T07:24:29Z</published>
   <updated>2007-12-13T07:23:59Z</updated>
   
   <summary>昨日は、家族で 「トヨタカップ」を 見ていた。 ていっても熱心に見ているのは夫だ...</summary>
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   </author>
         <category term="0001リストラ時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epppe.com/">
      昨日は、家族で
「トヨタカップ」を
見ていた。

ていっても熱心に見ているのは夫だけだった。

「すごいなーやっぱ迫力も
レベルも全然違うよな～」

と感心することしきり。


私は
ほとんどサッカーのことは知らないし
興味もあまりなかった。


ゆえにとんちんかんな質問を
夫に向かって投げかけてしまったようだ。


「トヨタカップっていったいなんなん？」


「トヨタカップを知らんのは
美智子さまを知らんのと
おんなじくらい、愚かなことやで」


と言われてしまった。
いまひとつその例えがわからなかった。

で、

「なんで美智子さまなん？雅子さまでもええやん？」

とツッコムと

「うるせーーいいとこなんだ」

と言われてしまった。

たぶんこの人は
深く考えもせず「美智子さま」を持ち出した
ようだ。ふん。


「日本でやってるのに
なんで日本のチームは出ないのん？」

と尋ねると

「あほ、だまっとれ」

と言われてしまった。

こういうのって
横暴だと思う。

わからんから聞いているだけでしょう？

ちょっと腹が立った。


それからふと
設楽りさ子さんの
ダンナさんの三浦知良選手が全盛期だったころのことを思い出し

そういえばあの人って

ソフレのＣＭで
ちっちゃい女の子に
「あと半年は持つわね。タレント生命」
なんて言われ
一本とられてしまっている役どころを
巧みに演じているあの田中律子さんとも
うわさがあったなあ。

なんて思っているとさらに、
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.hsdkl.com/" target="_blank">フォーランドオンライン</a></li>
<li><a href="http://yuwis.com/" target="_blank">錦糸眼科</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>一切れのショートケーキと一杯のカケソバﾞ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.epppe.com/cake.html" />
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   <published>2007-10-24T07:23:57Z</published>
   <updated>2008-07-15T10:57:02Z</updated>
   
   <summary>昨日。夫が、 とある超高級洋菓子店で ケーキを買って帰ってきた。 小さな小さな箱...</summary>
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         <category term="0001リストラ時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epppe.com/">
      昨日。夫が、

とある超高級洋菓子店で

ケーキを買って帰ってきた。

小さな小さな箱に入っていた。

中を開けると

ショートケーキが

もののみごとに

たったの一個だけあった。


まあそこのショートケーキは
たった一個といえど
メロンパンなら５、６個は買えるお値段ではあった。


夫の勇気と根性に感謝♪



で、やはり一人で食べるのは、
気がひけたので

翌朝、子供たちと

３等分して食べた。

ほんまの一口＾＾。

でも、さすが超高級洋菓子店のケーキだけあって

なんともいえない上品な甘さと
とろけるような生クリームの食感が
たまらなく心地よかった。

う～ん。とれびあーーん（意味不明）

「おいしいねえ。もうないの？
これだけ？」


ともっと欲しそうに尋ねる二男。


「それだけや。それだけやから
ええんや。そんなもんや」

と強引に納得させる私。



ふとあの

「一杯のカケソバ」のことを
思い出した。



たしか大晦日に
貧しい親子が三人でそば屋に入り

たった一杯のカケソバを三人で
寄り添いながら食するお話だったと
思うけど。

どこかの講演会場で

「あのぅ、カケソバいっぱいだけなんですけどよろしいですか？」

と、人差し指で「１」を示しながら
その本人が経験談を語る場面を
ＴＶで何度か見たことがある。

その話を聞いていた会場の人々が
みんな目頭をハンカチとかで
抑えながら感動して泣いている場面も
映っていた。


でもあれって、本当は
感動秘話でもなんでもなく
ただのでっちあげだったとかなんとかで

後になってその作者
とんでもない偽善者だと
世間からめちゃくちゃ叩かれていたような記憶がうっすらと残っている。


ところでその人の名前がまたまた
気になりだした。


ええとええと誰でした？
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><p><a href="http://1motemote.com/" target="_blank">もてる</a></p></li>
<li><p><a href="http://www.skjid.com" target="_blank">リフトアップとは</a></p></li>

</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>執拗な留守電</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.epppe.com/rusuden.html" />
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   <published>2007-10-24T07:23:20Z</published>
   <updated>2008-05-30T11:16:04Z</updated>
   
   <summary>男はだんだんその元彼女がわずらわしくなり あまりの執拗な留守電メッセージ攻撃に ...</summary>
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         <category term="0001リストラ時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epppe.com/">
      男はだんだんその元彼女がわずらわしくなり
あまりの執拗な留守電メッセージ攻撃に
恐怖すら感じるようになる。

いつでもどこでもその元彼女の視線に
絡みつかれているような感じに悩まされる。

やがて合格発表の日。

男は元彼女の受験番号が無いことを確認し
喜びﾞ安堵する。

しかし、すぐに携帯に不気味なメッセージが

届く、不合格だったその元彼女からだった。

「もうすぐ逢えるね」

男は、「え？落ちたのになんで」
意味がわからず、混乱する。


しかし数日後の人体解剖の授業の日に
その意味がわかる。


その解剖用の人体こそが
不合格を苦に３日前に首吊り自殺した
元彼女だったのだ。

その彼女その男に向かって
「やっと逢えたね」とにんまり笑う。

それを知ったその男の
ムンクの叫びのごとく恐怖におののく
ドアップの画面で

おしまい。

だった。

そんなアホなことあるわけないよね。

だいたい死体をそんなすぐに
人体解剖に使うわけないよね。
しかも授業でだよ。

ど素人の私でさえ、そのくらいのことは
わかる。

なんか作り方があまりにチャチで
妙に白けたのだった。
でも娯楽番組だしこんなもん？
いちいちつっこむ方がどうかしている？失礼しました。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><p><a href="http://www.kin-yu.com/" target="_blank">消費者金融</a></p></li>

</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>うそだらけの番組</title>
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   <published>2007-10-24T07:22:49Z</published>
   <updated>2008-01-25T04:32:06Z</updated>
   
   <summary>昨日は、 「ＵＳＯジャパン」という番組を見ていた。 この番組は、 その名のとおり...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epppe.com/">
      昨日は、
「ＵＳＯジャパン」という番組を見ていた。

この番組は、

その名のとおり、ＵＳＯだらけで
でたらめでかなりいいかげんな番組だった。

だいたいが怖ーい話で構成されているようだ。

心霊写真とか怖い声が入っているＣＤとかの紹介などなどのね。

「都市伝説」」というコーナーでは、

医学部を目指すカップルが登場した。

男の方が先に合格してしまってキャンパスライフを満喫するうちに
新しい彼女なんかもできてしまって
その元彼女との
「来年は必ず合格するから、
合格したらいつも二人いっしょにいようね」

とかいう約束いつのまにか忘れてしまう。

そのうちに医学部不合格だった彼女から
ひんぱんに留守電が入るようになる。

男はだんだんその元彼女がわずらわしくなり
あまりの執拗な留守電メッセージ攻撃に
恐怖すら感じるようになる。

いつでもどこでもその元彼女の視線に
絡みつかれているような感じに悩まされる。

やがて合格発表の日。

男は元彼女の受験番号が無いことを確認し
喜びﾞ安堵する。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://cjdure.net/" target="_blank">神奈川クリニックとは</a></li>
<li><p><a href="http://www.etc-navi.net/" target="_blank">ETCカード</a></p></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>世にも奇妙な物語</title>
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   <published>2007-10-24T07:22:15Z</published>
   <updated>2007-11-24T17:08:20Z</updated>
   
   <summary>途中から、ヤクルトの 優勝決定戦に急きょ変わってしまった！！ まずい、いったん録...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epppe.com/">
      途中から、ヤクルトの
優勝決定戦に急きょ変わってしまった！！
まずい、いったん録画をストップ。
延々と続いた。

で、結局、引き分け。ごくろうさん。

再びドラマが再開したけれど

リアル録画なので
途中で寝るわけもいかず

がまんして最後まで見た。

一番怖かったのは、

瀕死の状態の老婆が死の直前に
1日だけ孫である少女の肉体を借りて
愛しい人に会いにゆくという話だった。

「必ず約束の時間までには
帰るからどうかおまえの
カラダをかしておくれ」

孫に懇願する老婆。

死ぬ前にひとめ
愛しい人に会いたいという老婆が
なんか泣けそうなほど
いじらしくて

約束の時間に間に合うように
少女の姿となった老婆が
必死で走る場面なんて
感動のクライマックスで

走れメロスのような
お話かと思ったら

ぜんぜん違っていた。

最後の最後にわかるのだが

結局この老婆
約束を破り
少女の肉体から出なかったのだ

少女は老婆の身代わりに死んでしまったのだ。

ひえーーー。残酷。
かわいそすぎる孫。

ラストにちらっと
だけ出演した
火曜サスペンス劇場の女王？片平なぎさの
演技が際立っていた。こわーー。


最後の話は、コメディタッチで
それまでの話を
トーンも違って摩訶不思議なドタバタ
劇だった。

そこに出演していた
「どんどこどんの山口さん」
このごろ活躍しているなあ。

なんて思った。

でもなんか前回のに比べて
どれもいまいち？
だったような気もする。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><p><a href="http://fx-prime.sutaa.net/" target="_blank">FXプライム</a></p></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>大幅に遅れた</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.epppe.com/oohaba.html" />
   <id>tag:www.epppe.com,2007://1.4</id>
   
   <published>2007-10-24T07:21:41Z</published>
   <updated>2008-06-19T14:33:28Z</updated>
   
   <summary>子供たちに「世にも奇妙な物語」を 録画しておいてと頼まれたので、 予約録画はよく...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0001リストラ時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epppe.com/">
      子供たちに「世にも奇妙な物語」を
録画しておいてと頼まれたので、

予約録画はよく失敗するので
リアルタイムで録画した。

30分ほど録画していた頃に

「お母さん録画のチャンネル
間違っているよ」

と風呂から上がった長男に
指摘された。

あぶねーー

もうちょっとで、

「ここが変だよ日本人」を
録画してしまうところだった。

以前も「ツインズ」を録画したつもりが
水谷豊氏主演の「タクシードライバーの
なんとかなんとか」が入ってしまっていて
子供たちに
めちゃめちゃ責められたことがある。
あんなに責めないでほしかった。今でも思い出すと胸が痛む。


長男が早めに気づいてよかった。


で、機嫌よく見ていると
途中から、ヤクルトの
優勝決定戦に急きょ変わってしまった！！
まずい、いったん録画をストップ。
延々と続いた。

で、結局、引き分け。ごくろうさん。

再びドラマが再開したけれど

リアル録画なので
途中で寝るわけもいかず

がまんして最後まで見た。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.matomeru.net/" target="_blank">おまとめローン</a></li>

<li><a href="http://www.crsktn.com" target="_blank">韓国ドラマとは</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>ビジネスホテル</title>
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   <published>2007-10-24T07:21:08Z</published>
   <updated>2008-06-11T15:00:24Z</updated>
   
   <summary>部屋は、ビジネスホテルのような感じで だいたい二人部屋で、部屋は１週間おきに 変...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="0001リストラ時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epppe.com/">
      <![CDATA[部屋は、ビジネスホテルのような感じで
だいたい二人部屋で、部屋は１週間おきに
変わった。<br/><br/>
たまに部屋が足りなくなった時には、

新人が１５人くらいずつまとめられて
恐怖のタコ部屋に収容された。

ここはひどかった。３段ベッドだけが
並んでいる部屋で床はコンクリートだった。

いつか映画で見た強制収容所のような風情だった。

それが、たまたま初めて来た時に
その部屋をあてがわれていたものだから
「いややわあ。ずっとこんな窮屈で
こぎたないところで
過ごさなければあかんのかなあ
２ヶ月近くも。もつやろか？
いやや。おうちにかえりたいよー」
と三段ベッドの一番上で寝る羽目になって
しまった私はひとり心細くて
メソメソしてしまっていたのだ。

三段ベッドのはしごがまたか細くて
不安定で、上り下りがおっかなくて
おっかなくて。高いところは苦手だったし。
よよよよ。

下で寝てる人がうらやましかった。
ああでもじゃんけんで負けちまったので
どうしようもなかったけど＾＾。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>

<li><a href="http://www.conwan.com/" target="_blank">FX 比較とは</a></li>
<li><a href="http://bust.houkyou88.com/" target="_blank">豊胸</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>就学旅行</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.epppe.com/syugaku.html" />
   <id>tag:www.epppe.com,2007://1.2</id>
   
   <published>2007-10-24T07:20:28Z</published>
   <updated>2008-03-04T08:48:42Z</updated>
   
   <summary>就学旅行気分で 部屋でわいわいがやがや過ごして 日曜日は、新宿や銀座や原宿などな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0001リストラ時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epppe.com/">
      <![CDATA[就学旅行気分で
部屋でわいわいがやがや過ごして
日曜日は、新宿や銀座や原宿などなど
にくりだしていった。
楽しかった。<br/><br/>
でも、それが終わるとまた地獄？のような
研修所に戻らなければならなかった。

だから、
月曜の朝はみんなとってもゆううつだった。

研修のメニューは、
毎朝早朝ミニマラソンで始まった。
施設のまわりを一周するのだが
これが相当の距離だった。

たまにトレーナーの気まぐれで
施設を出て駅前まで走らされた。

私はいちど迷子になってしまったことがある。


それから朝食をとったあと、

講義に出て、グループディスカッションとか
ロールプレイングとか
なんやかやさせられて
そのあとテストがあって
そのテストの成績が悪いと
お残りのようなものもさせられる。

そして夜になって、夕食、入浴、しばし
くつろいで就寝までは翌日のテスト勉強とか
テキストの暗礁に費やされた。

部屋はビジネスホテルのような感じで
だいたい二人部屋で部屋は１週間おきに
変わった。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.lindawn.com/" target="_blank">リクルートエージェントとは</a></li>
<li><a href="http://dmiwz.com/" target="_blank">ひまわり証券とは</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社員研修時代</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.epppe.com/syain.html" />
   <id>tag:www.epppe.com,2007://1.1</id>
   
   <published>2007-10-24T07:15:08Z</published>
   <updated>2008-03-27T03:02:17Z</updated>
   
   <summary>なぜだかこの季節になると 社員研修の頃の事を思い出す。 そういえば去年の今ごろも...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0001リストラ時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epppe.com/">
      なぜだかこの季節になると
社員研修の頃の事を思い出す。

そういえば去年の今ごろも日記に書いたような記憶がなきにしもあらず。

2ヶ月近く、研修所で合宿生活をした。
そこは、膨大な敷地だった。
施設の規模も大きかった。
団地がいくつかすっぽり入っているようだった。

なにせ新入社員だけでなく
あらゆる年代の社員が
全国の営業所からいろんな研修のため
集まってくるのだ。

入社３年目研修とか
１０年目研修とか
マネージャ研修とか
営業所長研修とか
まさにいろいろ。

外部の会社の研修もうけおっていたので
研修施設と教育を提供していたようだ。

混乱を避けるために
みんな名札のようなものを
させられていた。
（写真つきでＩＤカード？のようなものだ）


週末だけは、女の子だけ、別の研修所に移る。

そちらの研修所は、こじんまりした民宿のようなところだった。
管理人のおじさんもおばさんも
とってもいい人で、そこで出してもらえる朝食と夕食もすごく家庭的な感じでおいしかった。

ごちそうさまでした。と食器を戻すと
優しくのんびりした声で
「おそまつさまでした」
といつもおじさんが返してくれた。

就学旅行気分で
部屋でわいわいがやがや過ごして
日曜日は新宿や銀座や原宿などなど
にくりだしていった。
楽しかった。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.nachn.com/" target="_blank">キャッシング</a></li>
<li><a href="http://www.fx-lesson.com/" target="_blank">FX</a></li>
</ul>
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